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やってはいけない!美肌づくりのタブー

≪まさかとは思いますが…≫

まさかとは思いますが…スキンケアは、意外にきちんと勉強する機会がないので、
我流のケアを長年続けている人が多いものです。
ところが、誤ったスキンケアを積み重ねていくことは、
肌を傷めたり、肌の老化を早める可能性があります。
特に洗顔は、危険の多いプロセスです。
たとえば、洗顔料を泡立てずに肌に塗りつけている人。
これでは、泡が汚れを吸着して落とすという本来の機能が働かず、
汚れが十分に落ちません。
親の仇のように、両手でクチュクチュと音がするくらい
力を入れて顔をこすり洗いするのも、シワやたるみを作るだけです。
肌の汚れは、泡をすべらせるようにやさしくなでるだけで落ちるもの。
物理的刺激は、美肌にはご法度です。

≪美肌の極意は「力まない」こと≫

美肌の極意は「力まない」こと高価なクレンジング料だからと1回の使用量をケチると、
その分だけ美肌が遠のきます。
原則として「落とす」化粧料はたっぷり使ってこそ機能するもの。
十分な量でメイク汚れを浮かせてから、
洗い流すタイプであればぬるま湯で完全に洗い流します。
指に力を入れてこすり落とすのでなく、
あくまでお湯をかけ流す感じがポイントです。
クレンジングのとき、マッサージを兼ねて行うのもNG!
汚れを毛穴の中にすりこんでしまうだけです。
汚れはすみやかに肌から取り除き、あらためて次のケアをしましょう。
ついでながら、洗顔後は清潔なタオルで、
そっと押さえるように水気をとるのが正しい終わり方。
力いっぱいゴシゴシ拭いて、「…ぷはっ!」は、オジさんだけの特権です。

≪食品は食べてこそ肌の栄養に≫

食品は食べてこそ肌の栄養に美容パックが大好き、という人は多いでしょう。
しかし一部にはまだ、野菜や果物などの食品を直接肌にのせる
原始的なパックを薦める向きがあるのは困った問題です。
人によってはアレルギー症状やかぶれを起こす危険があります。
特にレモンには、日光に当たるとシミをつくる成分が含まれているため、肌につけることは絶対に避けてください。
また、欧米の美容法として、ボディブラシによる
ドライブラッシングが紹介されていることがありますが、
日本人の肌質では身体にシミをつくる可能性が高いものです。
同じことは、安価なメイクブラシやチップ類にも言えます。

これらのアイテムは美肌への投資と考えて、質の良い製品を選びましょう。

スポンジ・パフで美肌に差がつく

美肌作りにはツールにもこだわりましょう。洗顔用、クレンジング用、さらにリキッドファンデーション用などスポンジを使いこなせば、毛穴レスに近い肌を作ることができます。
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ワンランク上のオイルマッサージ・テク

オイルマッサージはアロマオイルとマッサージの相乗効果によってその効果が生まれます。そこで手技のポイントを覚え、香りや成分による作用を十分理解することがより効果を高めます。
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脂性肌のスキンケアポイント

脂性肌は、皮脂の分泌が過剰になっている肌質。にきびや吹き出物のトラブルが起きやすい肌です。しかし、洗顔でゴシゴシと皮脂を取り過ぎるとかえってトラブルになるので要注意です。
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乾燥肌のスキンケアポイント

乾燥肌は、皮膚のバリア機能が低下し、水分量が少なくなった肌状態です。ちょっとした刺激にも敏感に反応するようになります。そこでバリア機能を高めるセラミド入りの化粧品を選ぶとよいでしょう。
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混合肌のスキンケア・ポイント

混合肌は、異なる肌質が混じり合っている肌状態のこと。とくに乾燥肌と脂性肌の部分があったり、季節で変わりやすい特徴があります。お手入れはその部分、その時々の肌に応じた手入れをすることです。
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白い肌色は七難隠すの?

色白の肌は紫外線に弱く、シワになりやすいのに対し、色黒の肌は日焼けしやすくてもハリとツヤがあり若々しく見えます。本当に美しい肌は生活習慣や心の健康、前向きな生き方から生まれます。
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「自称敏感肌」が多いわけ

女性の「自称敏感肌」は全体の6〜7割とも言われます。その多くに共通するのは、肌が不安定な時期の肌荒れを、肌質が理由だとする勘違いです。生活を振り返り「脱・自称敏感肌」を目指そう!
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たっぷりの睡眠は美肌への近道

美肌づくりに欠かせない成長ホルモンの分泌が最も多いのは午後10時〜午前2時ですが、最近では入眠後3時間が最大だと解明されています。就寝前の入念なケアで、美しい肌で目覚めましょう。
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「美肌・25歳神話」の真相

「25歳はお肌の曲り角」は、某化粧品会社の古い宣伝コピーで、科学的根拠はありませんが、25歳はお手入れ次第で「お肌の分かれ道」となります。保湿と紫外線ケアは早い着手ほど有利です。
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美肌にまつわるウソ・ホント

洗顔は人肌程度の温度で行うのが理想です。化粧水はコットンでも素手でも大差なし。自然派化粧品は天然成分にかぶれる場合も。界面活性剤は、安全性が確認された成分を最小限度配合しています。
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やってはいけない!美肌づくりのタブー

我流のスキンケアは、肌を傷める可能性があります。洗顔やクレンジングの誤った方法は肌の老化を早めます。食品を肌にのせる美容パックはNG。安価なブラシ類はシミのもとです。
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